「黄砂で曇る町」 春分の日の21日、奄美地方では発達した低気圧の影響で、昨日から強い風が吹いている。 西日本から九州地方の気象台では、黄砂を観測したことが発表されている。 徳之島でもどんよりとした曇り空が広がり、霧に包まれたように町が煙っている。 外から帰ると鼻がひりひりするのは気のせいだろうか? (写真:平成22年3月21日 徳之島町亀津にて撮影) 奄美地方の天気予報:晴れ時々雨、予想最高気温:19度、降水確率10%/20%/70%
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